Intelligent Life

これからの時代に必要なのはインテリジェンス。欧米や新興国に負けないよう頑張りましょう。

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分散投資をしていたり外貨預金をパラパラ売り買いをしていると、結局、投資資金全体の年利はいくらなんだろうということが分かりにくくなってしまいます。そこで先日示した

 来年の金融資産 =(今年の収入 - 今年の支出)+(金融資産 × 利回り)

の式を使って、投資の利回りを計算してみました。多少の誤差はあるとして…(^^;

  2002年:2.26%
  2003年:6.16%
  2004年:2.92%
  2005年:20.44%
  2006年:6.60%(予想)

こうして見ると、思ったより低いなぁという印象です。昨年だけが飛びぬけていいのは、金の先物取引とFXの調子が良かったからみたいです。今年は6.60%と悪くはないものの、両手を挙げて「良かった~」とは言いがたい結果になりそう。金の含み損が戻してくれば、もう少しましな値にはなると思うのですが、高騰しない限り10%台は無理そうです。

年利10%は難しいけれど、来年はがんばるぞ~っ
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当初、用意されていた外為どっとコムのレバレッジは10~15倍程度でした。今では2~3倍程度のレバレッジから20~30倍のレバレッジまで4種類のレバレッジで注文が出せるようになっています。私はこれまで「ずっと10倍でいい」と思っていましたが、適切なマネーマネージメント管理下であれば、高レバレッジの注文はとても効率の良いものだということに気づきました。

私は資金の87%を使ってレバレッジ10~15倍の注文を出し、ポジションを持っています。通常なら全体のレバレッジは10倍程度になるはずですが、実際には5倍程度のレバレッジになっています。というのは、スワップがかなり貯まっているから。貯まる一方のスワップを計算に入れながら全体としてのレバレッジを一定に保つには、どんどん資金を投入してポジションを増やすか、ときどき利益確定を行って、ポジションを取り直すかのいずれかかなと思っていました。

しかし、手数料や税金のことを考えると、極力、利益確定はしたくありません。そこで思いついたのが「レバレッジ20」での追加購入。高レバレッジで追加購入すれば、資金全体のレバレッジの維持に寄与しますので、手段としてはとても Good。また、追加資金も少なくてすむというメリットもあります。

今、「レバレッジ10」で指値注文を多く入れているので、全部「レバレッジ20」に入れ替えよう。
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自分は年金をいくらもらえるのか簡易計算をしたら、15万円前後でした。

 社会保険庁:自分で出来る年金額願意計算

うーん、少ないですね。これだと田舎で畑仕事をしながら半自給自足生活でもしなければ食べていけそうにありません。夫婦共働きですと倍近くにはなるでしょうけれど、十分とはいえません。しかも、私たちが受け取る時代はインフレが進んでいてもっと目減りしていることでしょう。

今私は、ちょっと真面目に1億円貯められないかと考えています。1億円あれば、年利7%でも毎年700万円。12ヶ月で割ると58万円。これなら十分暮らしてゆけます。問題は1億円貯められるかどうかですが(苦笑)。

来年の金融資産残高は、以下の式で求められます。

 来年の金融資産 =(今年の収入 - 今年の支出)+(金融資産 × 利回り)

通常の会社勤めですと収入を増やすのはなかなか厳しいです。一方、支出を減らすのもちょっと味気ない。元々、我が家は「車なし」「お酒はあまり飲まない」「誰もタバコを吸わない」「ブランド物には興味なし」「ギャンブルはやらない」「旅行もあまりしない」と来ていますので、あまり減らす余地がないように思うのですが、それでも毎月の給与だけだと赤字続き。今年は、新婚旅行に合わせて買った服、ビデオ、PC、HDD、メガネなどの購入がひびいたかな。

とは言え、一番大きかったのは、義母の入院介護費用でした。でも、振り返ってみると、介護費用はすべて投資でファイナンスできていました(実際には利益確定していなくて含み益の状態ですが)。もし、給料だけの生活で医療費控除などの還付がなければ、年間の収支はマイナスになっていたかも知れません。

思えば、私が投資に目覚めて初めて外貨(ユーロ)を買ったのは、2001年11月13日でした。その頃はマンションを購入してから、まだ1年半。今、外貨を買ってから約5年経過しましたが、この期間に金融資産は約2倍に増えました。結婚前は節約で増えていましたが、最近は投資で増えています。

徐々に「今年の収入 - 今年の支出」で増やすのが難しくなる一方で、「金融資産 × 利回り」で増やす知識がついてきたようです。今後は後者の方を高めていきたいと思っています。
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振り返ってみると、FXを始めたのが昨年の6月で、その後、毎月一定額を買い増ししました。最後の入金が翌3月でしたので、平均すると今がちょうど1年といったところ。そこで、これまでの年利を計算してみました。

 スワップのみに着目した年利:約40%
 為替差益を含めた年利:約92%

私は外為どっとコムで通常のレバレッジ(10~15倍)で投入資金の約8割を使って分散投資をしていました。それを考えると、外貨の平均年利である4%の約10倍ということで、スワップのみの年利は理論的に一致しています。現在、円安が進んでいるということもあり、為替差益の方は、スワップの利益をやや超える所まで来ています。ボラティリティを考えると、あまり上がらない(変動しない)方がいいのですが、下がる(円高になる)よりはいいですね。

今、ほとんど決済をしないままスワップがたまり放題になっていますので、評価額に対する取引保証金の割合は、徐々に下がってきています。それにつれて、必然的に年利換算で行くと下がってくるでしょうけれど、あまり決済はおこなわず、なるべくこのままにしようかなと思っています(下手にまとめて決済すると、税金を払わなければならないので)。

よく投資で「○○万円儲かった」という人がいますが、私は長期で考えていますので、年利で計算したいと思っています。
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外国株のファンドの調子は「いいかな?」と思ったとたん、ちょっとつまづき気味ですが、FXの方は順調です。

昨年あたりからオセアニア通貨を中心としたスワップ戦略を取っていらっしゃった方の中には、キウイの大幅下落で意気消沈した方もいらっしゃると思います。私の方はと言うと、一部、キウイをカットしたものの、昨年からのポジションの大半は残っており、着実にスワップがたまりつつあります。

為替差益もスワップを若干上回るペースで増えてきています。今後の購入を考えると、一方的に上がっても(円安になっても)困るのですが、今のところは問題なく来ています。最初にポジションを持ってから1年以上になる訳ですが、1年前に取ったポジションの多くが、今も残っています。

昨日、AmazonからFXシステムトレード年率200%儲ける投資術という本が届きましたが、この本は相場を読まず、自分なりのルールを作り、それを守りながら淡々と取引するという戦略を取っています。システマチックに、つまり感情や推測を交えず機械のように取引する訳です。こういった手法で良いのだという根拠は、過去の値動きを使ってシミュレーションし、統計的に利益が上がることを事前に証明している所にあります。

私が取っている通貨分散+スワップ狙いの手法も、結局、統計的に行けばそれで利益が上がるはずだという理論に基づいています。

私にとって投資とは、カンや情報収集ではなく、シミュレーションに基づいた統計です。結局、私が投資に割く時間の大半は、日銀総裁やFRB議長の発言の意図を読むことではなく、Excel を使ったシミュレーションすることに費やされていますね。もっとも最近は、ポートフォリオの円グラフを眺めているだけという気もしますけど… (^^;
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理想のポートフォリオに向かって徐々に外国株のファンドを増やしているところですが、先日、買ったばかりの中国株がいきなり15%も下がってしまいました。投入金額は小さいので下落した金額も微々たるものなのですが、ファンドが1日で15%も下落するとは思いませんでした。これも北朝鮮の影響なのでしょうか。

…と、こんなハプニングもありましたが、外国株全体ではほんの少しのプラス。まぁ、良しとしましょう。
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投資を考えるときにリターンとリスクはつき物です。同じリターンならリスクが低いほうがいいし、同じリスクならリターンが高いほうがいい。しかし、2つの異なる金融商品を比較するとき、一般に両者のリスクとリターンはバラバラです。そんなときに参考にすると良いのがシャープレシオです。シャープレシオの値が高いほど運用効率が良い(リスクを抑えながらリターンを上げている)と言えます。

シャープレシオは、リターンを標準偏差(=リスク =ボラティリティ)で割ったもの。この値が1.0以上ならまずまず。1.0未満なら「もう少し頑張りましょう」といった感じです。そこで、私が購入しているインデックス・ファンドと、私自身が分散投資しているFXとで、シャープレシオを出してみました。

 国内株式インデックス:1.06
 外国株式インデックス:1.38
 古琳斗運用FX:1.61

私のFXのシャープレシオは、1年間未満の期間でしか計れませんが、それを考慮に入れてもなかなか立派な値です \(^o^)/
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最近はヘッジファンドという言葉も浸透してきましたが、それでもまだ、ヘッジファンドはずるがしこい手を使って不当に利益を上げているというイメージがあるかも知れませんね。ヘッジファンドが実際、どのくらいの年利を上げているのかも気になるところです。

そこで、「投資ファンドとは何か」(北村慶著)に出ていた資料を基に計算してみたところ、年利10.79%と出ました。私の目標は年利10%なので、ヘッジファンドとの運用成績とほぼ同じ値を目標にしていることになりますね。今の私のポートフォリオで年利の理論値を計算してみたところ、7.85%と出ました。この理論値の信憑性は???なのですが、それほど的外れでもないのではと思っています(やや自己満足)。

一方、目標としているポートフォリオでは、9.22%と出ました。今、FXのレバレッジが4倍程度ですが、これを6倍程度に高めれば11%程度になります。ただ、レバレッジを高めると、それだけポートフォリオ全体のボラティリティが高くなりますし、FX単体で見てもリスクが高くなりますので、取引の難易度が上がります。その他の方法としては、FXのレバレッジは今のままで、ポートフォリオ全体に占めるFXの割合を高めるという方法もありますね。

でも、あまりあせらず、少し時間をかけて、ポートフォリオをチューニングして行きたいと思います。
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フィナンシャルジャパン編集長の木村剛氏は、この雑誌を「1億円をめざすビジネスセレブのための金融経済誌」と位置づけています。1億円と言うと、企業や政治にとって縁のある単位であって、一般庶民には関係のない額と思うかも知れません。しかし、木村氏は次のように言っています。

  じつは「一億円」というのは、ほとんどの読者にとって身近な課題で
  あるとともに、ターゲットとすべき具体的な資産金額なのだ。

木村氏が上のように言ったとしても、

  著名人と自分たちとは違うよ

という反論があるかも知れません。そこで、という訳ではありませんが、私自身が余裕を持って(つまり早めに)仕事をやめて、のんびり暮らせるためのマネープランを算出して見ました。すると、仕事をやめるタイミングで1億円あって、年利10%で資産を運用できれば、良いことが分かりました。単純に考えれば、1億円を年利10%でまわせば毎年1,000万円ですから、当たり前といえば当たり前です。

では、年利10%でまわして1億円貯めるには何年かかるかを計算してみると…

 資金:1,000万 … 25年
 資金:1,500万 … 20年
 資金:2,000万 … 17年
 資金:2,500万 … 15年

上の計算は、今後、貯金を一切しないことを前提にしているので、コツコツ貯めていけば、少しはゴールが近くなります。こうして見ると、1億円という金融資産を手にすることは、やさしくはありませんが、非現実的でもないという気がしてきます。もし、1億円の金融資産を持っていて年利10%で回すことができれば、年間1,000万円以下で暮らしている限り、永久に資産がなくならないという計算になります。

問題は、いかに年利10%を維持するかですが、先日、ご紹介したポートフォリオにしたがって資産を分散するとともに、FXに関しては通貨を分散してボラティリティを下げ、FX資金の2/3を投入(レバレッジ6倍程度)できれば、少なくとも数字上は年利10%程度を達成できる計算になります。
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『ドクター田平の最強外貨投資』では、推奨ポートフォリオとして外国債券も持つようにと書いて(図示して)ありましたが、よく考えると、外国債券はFXと極めて似た傾向の資産として捕らえるべきという気がしてきました。もう少し正確に書くと、

  1. 外国債券の金利は、各国の国債の金利の一次関数で近似できる
  2. FXのスワップも、各国の国債の金利の一次関数で近似できる
  3. 外国債券のうち大きな割合を占めるのは各国の国債である

つまり、外国債券とFXの相関は1.0に近いのではないかというのが、私の考えです。もっと直接的に言うならば、米国国債を先物取引で(=レバレッジをかけて)買うということと、FXで米ドルを買うということは、二アリー・イクオールではないかということを言っています。

上の考え方が正しいならば、ポートフォリオの中にFXと外国債券の両方を持つということは、リスクの低減という観点からすると、あまり意味のないことのように思います。前のメッセージの中に書いたポートフォリオの円グラフには、外国債券が少しだけ入っていますが(既に購入してしまったので(^^;)、これまで書いて来たことに薄々、気づいてからは、外国債券を買っていません。

外国債券と相性の良い(=負の相関を持つ)資産は日本株式ですが、新興国の今後の成長や日本の少子化を考えると、外国債券に対する資産として日本株式だけというのには、不安があります。私が示した理想のポートフォリオとして、外国株式と日本株式を半々にしているのは、こういう理由からです。 このページのトップへ
私がFXを始めてから間もない頃に買った本の中に、ドクター田平さんの本があります。それ以来、さまざまな本を買ってきましたが、今の私の目標は「売買に手間をかけずに利益が得られるポートフォリオの確立」です。

これまでのドクター田平さんの売買方針は「テクニカル分析+損切り」が中心でしたが、今月、発売になった『ドクター田平の最強外貨投資』を読むと、私の考えに似てきていることが分かりました。共通に意識しているポイントは、以下のとおりです。

  1. 通貨分散によるリスク(=ボラティリティ)の低減
  2. 上の効果を前提としたスワップ狙い
  3. 資産全体のポートフォリオとFX

私は最初から、「通貨の分散」と「時間の分散」によってリスクを低減し、その結果としてレバレッジがかかったスワップを狙うという戦略で始めました。もちろん、スワップ狙いの取引と言っても、「買うタイミング」というのは必ず存在するので、同じ月の中でも「今日は安いな」と思える日を選んで買いました(その日が最も安い日という保障はもちろんありませんが)。

レバレッジがかかった取引は、

  リスク = ボラティリティ = 変動幅

をいかに下げるかが重要であると思います。FXと言うと、どうしても為替の動きを読むことに重点が置かれますが、本来の目的はあくまで利益であって、「トレードすること自体」ではありません。もっとも、トレードが楽しく、損失をこうむっていなければ、それはそれで構わないのですが。ちょうど、車を所有する目的が、「空間移動」よりも、「車に乗ることそのもの」であっても良いように…。

私はと言うと、短期的な目的(楽しみ)は、ポートフォリオの構築そのもので、中長期的な目標は、アーリー・リタイアメントでしょうか。 このページのトップへ
■今のアセットアロケーション
  


■目標とするアセットアロケーション
  

  • 預金(円+外貨預金)とFXが1対1
  • 外国債券(外貨預金、外国債券、FX)と株式(外国株式、日本株式)が1対1
  • 外国株式と国内株式が1対1

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金がなかなかすんなり戻りません。金の先物取引から手を引こうと思っているのですが、ダメダメファンド・マネージャのおかげで、変に金が低迷しています。でも、こうして見ると、ファンドマネージャが真っ青になって売っているときに、逆に買えば、何だか簡単に儲けられそうな気がしなくもありませんね。でも、私の本来の目標は、安定的に収益を上げられる仕組み(ポートフォリオなど)を構築することなので、ずっと付いていなければならない先物取引は、イマイチに思えてきました。プライベートでも、いろいろお金が必要になりそうだし…。

ところで、金の含み損に比べると誤差のような値ではありますが、9月下旬に少しだけ買った外国株のファンドが、早くも3%上がっています。この調子で年利50%とは行かないでしょうけれど、何となくいい感じかも。

FXの方は円安に向かっていて為替差益が上がっていますが、私としては新規購入のタイミングが分からず、いまひとつ不満です。外貨準備高で円がポンドに抜かれてしまって、このまま円はマイナー通過の道をたどるのでしょうか。それならそれで、今のうちにもっと外貨を買っておこうということも考えられなくはありませんが、「為替はそんなものじゃないよ~」という感じで、一気に調整が入ったらどうしよう…、と購入のタイミングがつかめません。

こういう時は、時間の分散をはかって、少しずつ買うのがいいのかなぁ。外国株とFX。
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私はauを使っていますが、やや?!衝動買いという感じで携帯を替えました。

これまではサンヨーのW31SA(ソウルレッド)を使っていましたが、今回、Sony Ericsson のW43Sのモカ・ブラウンに替えました。前の機種は、それなりに使いやすかったのだけれど、会社で使うにはちょっと派手だしなぁと思っていたので。その他の理由は、気分を変えたかったこと、イトーヨーカドーでポイント20倍だったこと。

新しい携帯を買って、楽しい部分、前のほうが使いやすかったかもと思う部分、難しい部分など、いろいろです。

まず、ルックスは前の機種と比べてシック。色もそうだし、テイストもちょっと大人っぽいです。待ちうけ画面やメニューはどの機種でも設定/選択次第でしょうけれど、モカ・ブラウンに合った色の待ち受け画面をダウンロードすることで解決しました。これなら最初から設定してくれてもいいのにといったレベルの相性です。

操作性は、まだ1日しか経っていないということもあるけど、前のほうが使いやすかったかも。キータッチも今のところ、W31SAの方に軍配が。キーがちょっと重いですね。ただし、かな漢字変換は、新しい方が頭がいいです。あと、液晶の明るさの調整も芸が細かく、周囲の明るさによってバックライトの明るさを調整してくれます。明⇔暗の切り替えも滑らかな感じで、高級感があります。

今度の機種には「おサイフケータイ」が付いていますが、設定はちょっと難しそうです。今、Edy の手続き中ですが、お年寄りには難しいでしょうね。まず、Edy のアプリをダウンロードしないと、Edy の加入手続きが取れません。もう、この時点でひっかかりそうですね (^^; 私は JCB で落とそうとしたのですが、何度やってもエラーでした。どこのカード会社が使えるのか、ちゃんと明示して欲しいな。どこかに書いてあるのだろうけれど。それとも私が間違えたのかなぁ。何度も確認したはずなんだけど。

という感じで、新しい携帯ライフが始まりました。
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  • Author: 古琳斗(コリント)
  • 難しくなって来ている時代だからこそ、インテリジェンスが必要です。知識を得ることは本来、楽しいもの。ゲーム感覚で向き合ってみましょう。

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